北見・網走・東藻琴・美幌・置戸・斜里近郊の「FPの家」施工店。
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vol.13 一輪挿し
東京丸の内コンラン・ショップで見つけた一輪挿し
open houseなどで、お客様から聞かれること
「小物はどんな物を探すのですか?」
一番は素材感と飽きない形で、特にアイアンや木や石で出来ていて、「奇をてらわない・・・・」目立ちすぎない小物が好み。
こんな形の一輪挿しだと添える花びらや綺麗な葉っぱなど、
ホッとできる存在感が癒しを演出してくれます。
(2011年3月11日)
vol.12 WEBERのバーベキューセット
東京出張に出かけ、久々の丸の内コンラン・ショップを覗いてきました。
そこで見つけたのがウエバーのバーベキューセット
遠巻きから見ると、林檎、トマトの様にも見える形が愛らしく、
蓋があることで蒸し焼き、スモークにも対応出来、
足には車が付いているので持ち運びにも便利!
外でBBQは北海道では終わりの季節・・・
もっと早めに出会いたかった1品
(2010年10月5日)
vol.11
Hans J・WegnerデザインのG290ソファー
大学入学式の時、さり気なく・・・
ロビーに置かれていたウエグナーの椅子との出会い。
web動画撮影で御邪魔したE様リビングに、そっと置かれている
自分の住まいに何が似合うか知って居て、休日の癒し時間に欠かせない1人掛けのソファー
(2009年11月10日)
vol.10 フラワーベース
9月に開催したミントランドのフラワーベース
ウォルナットのダイニングテーブルに置いてみました。
FPグループの協力shop 南青山に店を構えるセンプレーの商品です。open houseに来るお客さんがまず目に止まり、そして驚くのが、ベースが英字新聞で出来ているコト!
ペラペラと指でなぞると楽しく皆・・・ニコニコと
住まいにも、こんな何気ないモノが癒しであり、テーブルを引き立たせてくれること請け合いです、食事が美味しく感じるでしょう?
(2008年11月7日)
vol.09 家から見える景色
家を建てるときに景色も想定して窓を配置。
北側だから駄目と言うコトもなく、森が見えたり、山や海が見える場所は最大限に癒しの風景を感じ取って頂きたいですね。
この画像は向かいにはパークゴルフ場があり、芝や周りの木々が自分の庭の様に見え、遠くには海が見える場所。
お客様曰く・・・・何時も居る場所は居間ではなくこの場所が一番多くなってしまうんですと、微笑んで話してくれたのが嬉しく感じました。
(2008年6月10日)
vol.08 趣味としての土間空間
最近は趣味を共有出来る土間を創る方が増えています。
陶芸の部屋・バイクを眺めれる部屋・観葉植物の部屋など其々に多種多様ですが生活の一部として楽しめる空間と言う意味では皆さん共通しています。
将来の趣味のための場所として、確保したり外に面している大きな開き戸を開放して、初夏の風や緑を感じ休日の癒しの場としてる使い方もあります。
(2008年4月17日)
vol.07 陶器(花瓶?)
何時もの喫茶店
ここは絵画や写真・時には陶芸を市民が発表する場所
スキになるモノに、、、、自分なりの拘りがあり
色合い、形、全体の雰囲気とヤハリ直感が一番
この陶器は次回のモデルに飾るつもり
(2008年2月8日)
vol.06 寄木の器
旭川の嵐山と言う場所は陶芸家が多く工房を構えている場所。
アンティークの店を見つけ真っ先に目に止まったのが、この器
バリで作られたモノで非買品とのことでしたが、どうしても欲しいと言うと、売ってくれました。ここに何を飾るか思案中です。
(2008年1月25日)
vol.05 mail box
住まいの雰囲気でポストの形や好みも違ってきます。
シンプルなモノはイタリアのポストがデザインも良く、目立ちすぎず、機能的にも、使いやすさにも優れていますね。でも郵便屋さんは何処から入れるのか少し戸惑うかもしれませんね。
入れる、開けるが目立たない様に出来ています。
鍋のような鋳造のモノはそれこそ鍋蓋があり、何処となく愛嬌のある形をしています。 それこそ和モダンな住まいにピッタリで、
毎朝子供さんが新聞を取りに行きたがるのも分かるような気がします。
(2007年11月15日)
vol.04 ピッツア窯
イタリアでは庭先にあたり前の様にピッツア窯があります。
簡単な窯はD・I・Yショップに売っています それも70ユーロ。
休日にピッツアパーティーなんて憧れますね。
でも窯を温める作業に1時間かかるそうです・・美味しく食べるには、それなりの時間が要ると言う事です。
(2007年11月1日)
vol.03 Wood Deck
北海道の短い夏を満喫するのに、欠かせないのがウッド・デッキです。
休日の朝、気持ちよい風を感じて朝食を取れる場所が欲しい、みんな集まった時に外でバーベキューを出来る場所が希望なんですと良く言われます。
それも見られることなく、プライベートを確保するには多少の目隠しが必要です。
気兼ねなく楽しめる空間を演出するのも私達の仕事なんです。
(2007年10月12日)
vol.02 bottle・opener
コンラン・ショップで見つけたボトル・オープナーです。
いつも使うモノだけどこれと言って気に入るのがなく、普段から引き出しの中にこのオープナーはテーブル上でさり気ない主張をしています。
見る人これは何?と首を傾けます!使い方を伝授するのも楽しく、帰って来る言葉は決まって「へ〜!」「ほ〜!」と。
台もナラの無垢材で作ってみました。
(2007年9月25日)
vol.01 カリンの一輪挿し
これは展示会粗品用に作った一輪挿しです。
カリンとは東南アジアの木材で一般的には床材とか三味線などに使われている材料です。
柔らかな布で磨くと光沢が出てくる材料です。
住まいのちょっとした棚に庭の草花を飾るだけで、和み寛ぎます。
毎年の展示会には、手作りの粗品をお渡ししています。
そんな小物が似合う住まいに暮らしていただきたいと言う想いで毎回作らせて頂いています。
(2007年9月25日)